2011年11月30日水曜日

ホットコーヒー

気がついたら今日で11月も終わり。明日から12月だというのに、また季節感覚がなくなってる。

とりあえず、明日で終わる検査も何とかまとまりそう。昨日の悩みも完全には払拭できていないけど、何事もなくスムーズに終わりを迎えられたのでよしとしよう。
でも、自分の思いや仕事の仕方を経験豊富な年上の方に伝えるのは本当に難しい。これまでに前の職場で色々な困難を乗り切って自分なりの仕事のやり方で突き進んで来た方の思いも尊重したいし、そうじゃないんだってことを理解させなければいけない。少しずつ、伝えて行こうとは思うものの、どこまで踏み込んでも大丈夫か、それがこれからの自分の課題。

やらなければいけない仕事を一つ一つこなしつつ、今の現場を卒業するまでの間に解路を探さなければいけない。

2011年11月29日火曜日

先日までの寒さが嘘のように暖かい日が続いている今日この頃。

例によって、検査期間中で忙しい毎日が続いている。新しく主担当をされる同僚(といってもかなり年上)に、仕事を覚えてもらうため、気を遣いながら色々お願いして仕事をしていただいているが、仕事量が多いため、なかなか思い通りに仕事が捗らない。やむを得ないことではあるが、スムーズに進むよう、手助けをしているが、やり過ぎると本人のためにならない。

自分が全部やっちゃってしまえば簡単なことだが、手を貸すバランスが非常に難しく、ちょっぴりストレス。マネジメントするって難しいことだって改めて感じる今日この頃。

お風呂にゆっくり浸かりながら、どうしようか少し考えてみるとしよう。

2011年11月27日日曜日

疲労?

朝起きたら、風邪を引いたような気だるさ。体温を測っても36.5℃で、風邪の兆候は見られない。単なる疲労かも。

明日から約3週間。気が抜けない検査が始まるので、体調を崩してなんていられない。

外は比較的暖かいけど、部屋の中はヒーターを十分効かせて、体を冷やさないようにして寝るのが一番。

2011年11月26日土曜日

公園町会青年部

と言えば、言わずと知れた東京浅草の公園町会を仕切る青年部。学生時代、アルバイトでお世話になった鳶の頭が元締めする町会で、学生時代からずっとこの青年部で三社祭の神輿を担がせてもらっている。

忘年会にはまだ早いが、この時期、気の合う仲間が集まって飲み会を行っているが、残念ながら今年も不参加。
気の合う兄貴分や弟分には、日頃から世話になってる。腰部脊柱管狭窄症で入院・手術した時も、大勢で見舞いに来てくれたし、今後、重い神輿を長い間担げなくなってしまった自分に対し、「担がなくてもいい、半纏を纏って参加してくれるだけでいい。」と気を遣わせっぱなし。やっぱり会って粋な会話をしながら酒を酌み交わしたい。

欠席のメールで元気でやってることを伝えるとともに、元気な姿を写メ(もはや死語か)で送る。

来年はまたみんなと一緒に担ぎたい。

買い物三昧

買い物三昧の1日。このところ休みがなかったので、これまでの鬱憤を買い物で晴らしてきた。サイフに優しくない鬱憤の晴らし方。仕方あるまい。

朝9時過ぎに自宅を出発して、まずは八戸にある八食センターを目指す。三沢に入ると天気が一変、快晴!
六ヶ所村と三沢の境界にある高瀬川を過ぎると天気が一変するのは冬ならではのこと。逆に、八戸方面から六ヶ所に戻る時も、この川を境に天気が一変。晴れの世界から雪の世界に突入する。

八食センターは、八戸近郊で取れる魚介類を観光客向けに販売する築地場外みたいな場所。品揃えは豊富だけど、近年では観光客を対象にしているため、価格は若干高め。でも、スーパーで買うより、安く新鮮なものが手に入るので、こちらに引っ越してきてからは頻繁に利用している。
いつも購入しているお店のおばちゃんに声をかけて、友人の引っ越し祝い用と、法事に集まってくれた親戚向けにお歳暮を兼ねて物色。予定より予算オーバーしたけど、かなり豪華な贈り物となった。喜んでくれるといいけど。

その後、下田イオンショッピングモールまで戻って、食品などを物色。姪っ子&甥っ子へのクリスマスプレゼントはDS用ゲームと決まっているので、パッキング用の袋やデコレーションをダイソーで購入。安く上がった。
食品は、八食センターで魚介類を自宅用に購入していたので、洗剤やローションティッシュを購入するにとどめて、朝食用のホテルブレッドと部屋の加湿を兼ねた無印良品のアロマディフューザーを購入。アロマオイルが2本付いたお徳用のギフトセットを買おうと思っていたが、ネットショップでは品切れ状態だったので、ネットショッピング会員10%オフのバーコードを自宅で印刷して持って行ったので、すべて10%オフ。お財布にも優しい。後は、入浴剤と泡立てスポンジなどを購入して帰宅。

全部で30,000円程度の買い物(引っ越し祝いとお歳暮含む)で、フラストレーション解放。安いもんだ。ほんとか?

2011年11月25日金曜日

アーバンライフというもの

東京での仕事や生活にあこがれて移住したのが26歳の頃。それから13年ほど東京で生活して、とりあえず東京人面を出来るようになった。そんな頃、ここ青森への転勤の話。

半分、自分から望んだ地方勤務だったが、いざ、暮らし始めてみると、郵便局や銀行の不便さ、荷物の配達の不便さ等、多くの不便を感じていらついていたのも過去の話。今となっては、気持ちにゆとりが持てる生活に十分過ぎるほど満足している自分がいる。

確かに東京での仕事や生活は、とても刺激がある。でも、そのほとんどの刺激は自分が望まなくても勝手に外からやってくる。今、振り返ってみると、これまでの東京での暮らしは、そんな刺激の中に身を委ね、受け身でいる自分に陶酔していたのかもしれない。

一方で、こちらの生活は自分で積極的に動かないと刺激がない。創意工夫して刺激を求め、そして作っていくことも人生には大切だということを、勉強させられた。

後、どれくらいここにいられるかは分からないが、一日一日を大事に過ごしていきたいと思う今日この頃。

というか散髪

ワタクシは、オシャレさんでもなんでもなく、ただのオヤジでございます。

前回の散髪から3週間。大分伸びてきた(といっても理論的には1cmくらい?)ので、散髪してサッパリしてきた。前より頭頂部の髪が伸びているので、前よりかはソフトモヒカンぽいかも。
元々短い髪で通してたので、ちょっと伸びると気になりだすのは、短い髪型をしている人なら誰でも感じること。こればっかりはしょうがない。

「年末も休みなく31日までやってますよ。」

と店主が言ってくれたので、次の散髪も予約。次は約1ヶ月後。次は茶髪にしますよ!