2015年10月21日水曜日

マルハの缶詰「月花」シリーズ


缶詰と言えばどうも手抜き料理的なイメージが払拭できずにいるが、手軽に魚が食べられ、DHAがたっぷり。侮るなかれ的な食品なのである。
数ある缶詰の中でもお気に入りがマルハの月花シリーズ。初めは脂の乗ったサバの水煮やサバ味噌だけだったが、最近、サンマやイワシも登場。
まだ食べてないが、きっとうまいだろう。うまいに決まってる。

2015年10月19日月曜日

5週間ぶりの散髪

5週間ぶりの散髪。後頭部の髪の毛が大分伸びてきた。
とんがりスタイルのモヒカンとはまたちょっと違った感じ。
これから冬に向けて、少し長めもいいかも。

2015年10月18日日曜日

上野「じゅらく」

新宿船橋屋で天ぷらを食べて、ビックロで買い物。また、余計なものを買ってしまった。

友人と別れて上野で新幹線に乗るまでの時間つぶしで、「じゅらく」でお茶。

ツレが指さしたソフトクリームのポスターが気になり、注文。
生クリーム多めの濃厚なソフトクリームが、ラングドシャのコーンに乗ってる。これで550円。高っ。

ポスターの見た目も上品な姿で出てくると思ったが、出てきた時にはすでにこの状態。なんだよ。サクサク(であるはず)のラングドシャもあっという間に柔らかくなって、あっちこっちから溶けたクリームが顔を出して食べにくい。
まぁ、こういうものはテイクアウトするのが一番だろうなぁ。

肝心の味は、値段相応でうまい。


新宿 天ぷら船橋屋にて

東京最終日。

友人と食事。行きつけの新宿「船橋屋」にて。
新宿と言えば、言わずもがな、「つな八」が有名だが、個人的にはゴマ油臭の少ないさっぱり食べられる船橋屋の方が好み。

2015年10月17日土曜日

四川担々麺「阿吽」

近所(浅草)にうまい担々麺のお店が出来たというので、そこで夕食。
のれんをくぐり、注文を済ませてテーブルの上にある店舗紹介用の名刺を手に取る。

「阿吽」

この店舗名、ちょっと引っかかっていた。
以前、湯島にある担々麺屋で食べた担々麺が、花山椒多めで舌が麻痺。金属のスプーンをずっと舐めているような酸っぱいような変な味覚が継続し、気持ち悪くなったことが頭を過ぎった。

「あれ、あそこの店も「阿吽」じゃなかったっけ?」

と名刺を手に取ると、そこにははっきりと湯島の文字が・・・。

げ。
とりあえず注文してしまったので、花山椒少なめでお願いしたら、ちゃんと食べられる味になった。それでも、あの金属特有の味は残る・・・。
四川担々麺とはいえ、エビの風味があり、ちょっと自分の味覚には合わないかなぁ。担々麺じゃないよ、これ。

広島みはら八天堂

広島みはら八天堂といえば、言わずと知れた冷やして食べるクリームパンが有名。
東京にも銀座に販売店があるので、ついでに立ち寄り。
限定品のレモンパン。甘酸っぱいレモンピューレがおいしいのだ。

銀座の米店にて

やはり晴天の霹靂はなかった。

青森県は圏内PRを重視しているらしい(まぁ、青森県民は県産米はまずいのを知ってるから、まずはそこから認知度を上げようという思いは理解できるが・・・)が、全国的に知名度を上げて買ってもらうことが一番だろ。
特A米としてあちこちのTVで取り上げられている今、どんどん売り込まないでどうする。